仁淀川を渡る

四国横断の旅で高知県吾川郡いの町を散策の途中、吉野川・四万十川に次ぐ四国第三の河川の仁淀川を渡った。 仁淀川 仁淀川(によどがわ)は、四国の愛媛県・高知県を流れる一級河川で、愛媛県内では面河川(おもごがわ)と呼ばれる。流域面積1,560km2、石鎚山などの源流から太平洋に注ぐ河口まで流路延長124km。吉野川・四万十川に次ぐ…
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いの町散策 <高知県いの町>

四国横断の旅で高知県吾川郡いの町を散策した。いの町は高知県の町村では最大人口の町。 土讃線の波川駅を出発し伊野駅まで。 2022年7月21日 高知県吾川郡いの町 関連 四国横断の旅 7月21日 土讃線の旅 高知~波川~琴平 https://shashinkairo2.seesaa.net/article/…
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アンパンマン列車広場 <高知県高知市>

JR四国では、多くのアンパンマン列車が走行しているが、JR高知駅構内にアンパンマン列車広場があり、キクハ32-502を模した記念撮影スポットやメッセージ表示のできるジオラマが設けられている。 『アンパンマン』の生みの親であるやなせたかしは高知県出身。 2022年7月21日 高知県高知市栄田町二丁目 関連 四国横…
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魚の棚商店街 <高知県高知市>

高知の宿は、細い路地の魚の棚商店街にあった。 魚の棚商店街は、はりまや橋商店街から北へ、全長約80メートル、幅約3メートルに約20店が軒を並べるこじんまりとした商店街。 魚の棚の由来の駒札がある。 魚の棚の由来 魚棚は寛文年間(一六六一~一六七一)三代藩主山内忠豊公より開設を許され藩政時代の台所をあずかる町としてにぎわいをみ…
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高知の宿 <高知県高知市>

四国横断の旅で、高知市の宿は、はりまや橋近くで、チェックアウトが12時までの「はりまや橋ゲストハウス」を予約できた。 20日は、高知市散策で最寄りのバスターミナルからバスを利用。21日は、波川駅まで足を伸ばして、いの町を散策後、高知へ戻り、12時にチェックアウト。弾丸ツアーに最適な宿だった。 2022年7月21日…
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はりまや橋の夜 <高知県高知市>

四国横断の旅高知市散策の夜は、 はりまや橋近くの小さな飲み屋で疲れを癒やした。 面白い名前のお店だね?・・・ 2022年7月20日 高知県高知市はりまや町1丁目 関連 四国横断の旅 7月20日 高知市散策 https://shashinkairo2.seesaa.net/article/202208ar…
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はりまや橋 <高知県高知市>

四国横断の旅で高知市の播磨屋橋(はりまや橋)を訪れた。 播磨屋橋は、高知市はりまや町一丁目にある道路橋で、長さ約20mの桁橋である。俗に、ひらがなではりまや橋と表記されることも多い。 「♪土佐の高知のはりまや橋で,坊さんかんざし買うを見た」とよさこい節のフレーズにもなり,純信とお馬の恋物語でも知られているはりまや橋。江戸時代…
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高知城 <高知県高知市>

四国横断の旅で高知市内周遊の途中、高知城を訪れた。 高知城は、高知県高知市にある日本の城。瓦や壁の色が鷹の羽の色に似ているとして、鷹城とも呼ばれる。 江戸時代には土佐藩の藩庁が二の丸御殿に置かれた。江戸時代に築かれた天守が残る現存天守十二城の一つであるほか、本丸御殿や追手門等が現存する。城跡は国の史跡に指定されている。日本100名…
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ひろめ市場 <高知県高知市>

四国横断の旅で高知市内周遊の途中、ひろめ市場を訪れた。 ひろめ市場では、グルメ情報で調べておいたお勧め飲食店で「本場の鰹のタタキ」を注文し、市場内のテーブルで遅めの昼食を取った。猛暑の中を歩いてきたので、生ビール付き。 ひろめ市場は、土佐藩家老の屋敷跡付近にあり,屋敷が消えた維新後もその一帯は親しみを込めて「弘人屋敷(ひろめ…
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